Qbitを自分らしく

文字を大きく、ゆったり、読みやすく

会話の文字の見た目は自分で選べます。書体、文字の大きさ、そして行と行のあいだのゆとり(いわゆる「行間」)です。OpenDyslexicフォントもあります。設定するたびにサンプルの文が更新されるので、画面を閉じる前に仕上がりを確認できます。

この記事のスクリーンショットは準備中です。

手順

  1. 「設定」を開き、「パーソナライズ」の見出しをタップして開きます。最初は閉じた状態です。
  2. フォントを選びます:システム、サンセリフ、セリフ、OpenDyslexic。タップするたびに、上のサンプルの文が変わります。
  3. 「フォントサイズ」のスライダーをドラッグするか、A-とA+のボタンをタップして1ポイントずつ、14から22の範囲で調整します。
  4. 行間は「コンパクト」「標準」「ゆったり」から選びます。

ヒント

  • 行間を「ゆったり」にして文字を大きくすると、長い回答もみんなで声に出して読みやすくなります。
  • 気軽にいろいろ試してください。いつでも元に戻せます。

知っておきたいこと

知っておきたいこと: これらの設定は使用中のデバイスに保存されるので、スマートフォンやパソコンごとに個別の見た目になります。

2026年10月20日更新

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