写真、ドキュメント、過去の会話
作った画像から去年の春に聞いたあの質問まで、Qbitでしたことにはすべて置き場所があります。それぞれがどこにあるのか、そして1、2回のタップでそこに戻る方法をご紹介します。
例:ダークモード、フォルダにドキュメントをアップロード、プロフィールアイコンを変更
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- 保存した写真はすべてフォルダに。見つけ方をご紹介します各フォルダには、そのフォルダにアップロードした写真や動画が入っています。自分で作成したものや、会話の中でアップロードしたものも含まれます。
- 写真を移動、送信、ダウンロード、削除する方法保存した写真の下には、いつも同じ順番で4つの小さなボタンが並んでいます。フォルダに整理する、送る、ダウンロードする、削除する、の4つです。
- 写真をタップして大きく表示する方法小さな画像の枠は、探し物にぴったりです。でも、じっくり見るならやはりフルサイズ。写真をタップするだけで、画面いっぱいに表示されます。
- 画像についてQbitに質問する方法写真のページにはメッセージ入力欄があるので、その場で写真についてQbitに質問できます。
- アップロードしたものはすべてマイフォルダに。開き方をご紹介しますQbitにアップロードしたファイルはすべてマイフォルダのどこかに保存され、質問すればいつでもQbitが参照できるようになっています。大切なのは、これらのファイルはあなただけのものだということ。AIモデルの学習に使われることは絶対にありません。
- フォルダ(またはサブフォルダ)へのドキュメントのアップロードはかんたん。方法をご紹介しますフォルダには、あらゆる種類のドキュメントやファイルをアップロードできます。方法は次のとおりです:
- Google ドライブのファイルも数タップで。取り込み方をご紹介しますファイルをGoogle ドライブに保存しているなら、先にダウンロードしなくても直接取り込めます。Google自身の一覧から選ぶだけで、ファイルがブラウザを経由することなく、通常のQbitドキュメントになります。
- ドキュメントはいつでもすぐ使えます。探し方、共有と印刷の方法をご紹介しますドキュメントの行をタップすると、ファイルそのものを読めます。行の下部に並ぶ小さなアイコンを使えば、フォルダに整理する、誰かにファイルを送る、印刷する、削除する、といった操作ができます。フォルダに共同編集者として追加した人も、同じ操作ができます。
- パソコンならドキュメントをドラッグで動かせます。方法をご紹介しますノートパソコンやデスクトップなら、行をつかんで置くだけで整理できます。ドキュメントをフォルダにドロップしたり、ほかの2つの行の間にドロップして自分好みの順番にしたりすると、Qbitがその配置を覚えておきます。
- あなたのファイルの扱いを、わかりやすい4行でどのフォルダにも、いちばん下に、Qbitがあなたのファイルについてお約束していることを短くわかりやすくまとめた説明があります。ファイルはあなたのもの、あなただけのものです(正確には、あなたと、フォルダに共同編集者として招待した人のものです)。
- ドキュメントのページから直接Qbitに質問する方法写真のページと同じメッセージ入力欄が、ここにもあります。最上位から質問すると、Qbitはフォルダ内のあらゆる内容について答えます。フォルダの中から質問すると、Qbitはそのフォルダに入っているものを使って答えます。
- すべての会話は「最近」で見つかりますQbitアプリの下部にあるボタン「最近」は、これまでQbitに質問したすべてのことを新しい順に並べた一覧です。やり取りが続いた会話のカードにはメッセージの数が表示され、タップひとつで会話全体をもう一度開けます。
- 先月したあの質問を見つける方法Qbitに何か質問したのは覚えているけれど、いつ、どのフォルダだったかは思い出せない。そんなときは、ページ下部の「最近の一覧を検索」欄に言葉を1つか2つ入力してください。入力に合わせて「最近」の一覧が絞り込まれます。また、依頼した写真、動画、音声だけを表示することもできます。
- 履歴を残すか消すかはあなた次第。会話を1件ずつ、またはすべて削除する方法をご紹介します会話1件でも、すべてでも、あなたの履歴です。最終的に決めるのはあなたです。