Qbit Teens:13歳から17歳までのアカウント

本当に伝わる説明。Qbitの確認方法はこちら

Qbitがティーンに何かを説明するとき、それが理解できたかを確認します。できていなければ、Qbitは同じ考え方を本当に別の切り口で説明し、それから一緒に1問解いてみようと提案します。

手順

  1. ティーンとしてサインインし、ホームページの宿題フォルダをタップします。13歳から15歳は「宿題と勉強」、16歳と17歳は「宿題と家庭教師」という名前です。
  2. そこで宿題の質問をします。その会話の間、Qbitは家庭教師として答えます。
  3. 答えの下でQbitが「わかったかな?」と尋ね、「うん!」と「あんまり」の2つのボタンが表示されます。
  4. 「うん!」をタップするとそこで終わり、「やったね!さっそく宿題で使ってみる?」と表示されます。
  5. 「あんまり」をタップするとQbitが別の方法で説明し、「こっちのほうがわかりやすい?」と尋ね、「まだわからない」のボタンが表示されます。
  6. もう一度「まだわからない」をタップすると、Qbitは3回目の説明をする代わりに、一緒に1問解いてみようと提案します。
  7. 一緒に解いたあと、Qbitは「ひとりで1問やってみる?」と尋ねます。「やってみる!」でティーンに1問が出され、「まだいいかな」であたたかくセッションが終わります。

ヒント

  • 2つのボタンはあえて同じ重みにしてあるので、「うん」のほうが押しやすいということはありません。
  • 「うん」はそのまま受け取られます。Qbitはティーンの言葉を信じ、抜き打ちテストはしません。
  • 「まだいいかな」は本当の、そしてやさしい終わり方です。Qbitは、取り組んだことに意味があり、別の日にまた続けられると伝えます。

知っておきたいこと

知っておきたいこと: この確認は宿題の会話に表示されます。宿題の会話は、ティーンが質問の前に「宿題」フォルダを開くと始まります。

2026年10月20日更新

この記事は役に立ちましたか?

何でも聞いてください!

または人間のスタッフに問い合わせる