会話を続けましょう。続いていくやりとりの中で、Qbitは直前に話したことを覚えています
一度言えば、ちゃんと覚えています。Qbitは直近の何回かのやりとりを覚えているので、「もっと短くして」や「火曜日はどう?」と言うだけで、何のことかをきちんと理解します。
手順
- 会話ページで、下にある「もっと詳しく…」と書かれた入力欄をタップします。
- 続けて聞きたいことを入力します。
- 送信をタップします。パソコンならEnterキーを押します。
- 新しい質問とQbitの新しい回答が、前のやりとりの下に表示されます。
ヒント
- ほとんどの場合、最初からやり直すより、続けて質問するほうがうまくいきます。全部を打ち直すより「じゃあ6人分で」と言うほうが早いです。
- 短いひと言でも効果があります。「もっと簡単に」「表にして」「あなたならどうする?」などを試してみてください。
知っておきたいこと
知っておきたいこと: Qbitが覚えているのは約40件のメッセージ(20往復分)で、とても長い回答は、動作を軽快に保つために短く切り詰めて覚えています。かなり長い会話になると、最初のほうの細かい内容は薄れていくことがあります。
2026年10月20日更新
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