PDF、Word文書、Excelのスプレッドシート、PowerPointのプレゼンテーションなど、何でもアップロードできます。方法はこちら
40ページのハンドブック、お礼状、ずっと後回しにしていたスプレッドシート。Qbitに渡せば、手早い要約から作業の手伝いまで、何でも頼めます。
手順
- メッセージ入力欄の横にある「+」ボタンをタップして、「ドキュメント」を選びます。
- ファイルを1つ、または複数選びます。PDF、Word、Excel、PowerPoint、テキストファイル、CSV、画像のどれでも使えます。
- 「チャットに追加」パネルで、Qbitでの扱い方を選びます。「この会話のみ」は、14日間使われないと自動的に片付けられます。「マイフォルダに保存」を選ぶと、これから先のすべての会話でQbitがその内容を覚えています。
- 「マイフォルダに保存」を選んだ場合は、ドロップダウンからフォルダを選べます。
- 「チャットに追加」をタップします。各ファイルは入力欄の上にチップとして表示され、「アップロード中」、「インデックス作成中」、「準備完了」の順に表示が変わります。
- 「準備完了」と表示されたら、内容について何でも質問できます。
ヒント
- 質問する前に「準備完了」になるまで待ちましょう。「インデックス作成中」はQbitが内容を読んでいるところで、たいていすぐに終わります。
- 「これは私にとってどういう意味?」「これを仕上げるのを手伝って」「5つの箇条書きで要約して」などを試してみてください。
知っておきたいこと
知っておきたいこと: 1つの会話に添付できるドキュメントは8件までで、各ファイルの上限は25MBです。
2026年10月20日更新
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